• 採用情報トップ
  • 2011新卒採用
  • キャリア採用(第二新卒含む)
  • 障がい者採用
  • トップインタビュー
  • 人財教育
  • 先輩社員の声
  • フォトアルバム
  • よくある質問
  • 資料請求&お問い合わせ

人「財」教育

入社内定から入社後1年間の研修プログラム

 技術革新のスピード、そしてビジネスのスピードの速い現代、ITエンジニアには、新しい技術を短期間で習得しながらお客様の要求に応えることが求められています。私たちオプティマは、常に学習し成長し続け、社会にニーズに応えるプロフェッショナル集団でありたいと願っています。

 
 そのためには先ず、
1.どのような新技術にも応用できる、汎用的な基礎技術をしっかり身につけていること
2.チームの一員として、様々な関係者と良好で効果的な関係を築けるヒューマンスキルを
  身につけていることが重要であると考えています。
 
これからITエンジニアとしてのキャリアをスタートする新入社員には、これらのコアスキルを、3ヶ月の集合研修を通して学んでいただきます。
 
プログラミング未経験の方も、基礎からしっかり学ぶことができますので、安心してITエンジニアとしてのキャリアをスタートすることが出来ます。

「認定実践型人材要請システム」の導入

2009年度より、厚生労働大臣認定の「認定実践型人材養成システム(実習併用職業訓練)」を実施しています。
実践型人材養成システム(実習併用職業訓練)とは、企業が主体となって、教育訓練機関における学習(OFF-JT)と、企業における雇用関係の下での実習(OJT)とを組み合わせることにより、若者を現場の中核となる人財として養成する制度です。

認定実践型人材要請システムの画像1

認定実践型人材要請システムの画像2

認定実践型人材要請システムの画像3

 また、ITエンジニアのキャリアアップを促進するためにキャリアパスを明確にし、ハイスキルエンジニアが多彩な分野で活躍できるよう、社内制度の整備を進めています。